明確な理由がある!他人に興味がない&冷めている人の特徴や心理とは?

【心理】人間関係

冷めている人、興味がない人
この人冷めてるなぁ”

他人に興味ないのかしら?”

と感じる人周囲にいませんか??

ちょっととっつきにくく感じたり、

何を考えているのかわからなかったり…。

 

これらの人たちは若者には少なく、

多くの場合は歳を重ねる毎に、

傷ついたり、裏切られたりした経験の積み重ねにより、

性格がそうなっていく場合があります。

 

そんな冷めている人や他人に興味がない人の特徴や心理、

接し方を紹介したいと思います!!

関連記事:「槙島聖護から学んだ、天才や優秀な人が孤独になる理由」

 

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冷めている人・他人に無関心な人の特徴

“冷めている”

“他人に興味がない”と感じる人には5つの特徴があります。

その5つの特徴を紹介したいと思います!!

 

1.感情を表に出さない

2.物事を客観的に捉えている

3.他人事だと感じている

4.何事にも興味を示さない

5.執着心を持たない

 

何となくそのような人周囲にいますよね。

実は私も“冷めてるよね”と言われる人です…。

私の経験もちょっとお話しながら、もう少し詳しく紹介してみますね。

 

1.感情を表に出さない

喜怒哀楽を表情に出さず、

何を考えているのかわかりません。

映画の悲しいシーンでも泣かず、

嬉しい時でも笑わない。

そんな特徴があります。

 

私も昔から人前では決して涙を見せることもなく、

『淡々としているね』と学校の先生からよく言われていました。

確かに感動してすぐに泣く女子を見て、

“どうしてこんなにすぐ泣くんだろう??”

とずっと思っていたので、

心当たりはあります…。

学年集会で先生に叱られている時も皆泣いたり、

舌打ちして怒ったりする中、

私だけ無表情で先生をじっと見つめていたこともあります。

(確か“怒られて当然だなぁ~”と思っていた記憶があります)

このように感情を表に出さない人は“冷めている”と思われがちです。

 

2.物事を客観的に捉えている

冷めている人は、

何に対してもいつも客観的に物事を見ていることがあります。

サプライズやハプニングにも動じず、

客観的に捉える特徴があります。

客観的に捉えることが悪いことだとはいいません。

程度の問題だということです。

 

また私の昔話なのですが、

学園祭の出し物の担当を決めて進めていたのですが、

クラス内で衝突があり、

当日までにとても間に合わない状況になったことがありました。

担当同士(私も片方の担当グループでした)で

衝突して物事が止まっている状況では、

らちが明かないと客観的に判断して、

『その件は一旦置いておいて進める方が先!』

と説得し、クラスメイトに頼んで

担当する作り物を手伝ってもらったことがあります。

大人になった今でも

『あの時の○○(私)むっちゃ冷めてて怖かった』

と言われます…。

 

どうして衝突したのか、

お互いの想いを聞いてあげて

仲介してあげる人が優しい人でしょうが、

客観的に物事を考えてしまう癖がついてしまっているので、

“冷めている”と怖がられたのでしょう…。

 

3.他人事だと感じている

目の前で起こっていることを“他人事”と感じている人は、

他人に興味がなく、冷めている人だと思われてしまいます。

 

思えば私もそうです。

友人から恋愛の愚痴や悩みを聞いている時は常に

“第三者の視点”から物事を考えています。

(もちろん友人には“客観的に見て感じたこと”と了承を得て話しています)

友人側に肩入れしすぎたり、

相手側を最初から悪者と決めつけては

正しい判断ができないと思うので、

常に第三者として自分の考えを話しています。

 

確かに、“友人でしょ⁈味方するのが当たり前!”

と思う人は温かい人のように思えますね。

私のように“客観的に物事を捉える”癖がついてしまっていると、

“冷めている”と思われてしまいます。

客観的に見たほうが物事を正しく見れる場合が多いのですが、

そこには人の温かみが感じられない場合が多い為、

親しい間柄では敬遠されがちだということです。

 

4.何事にも興味を示さない

興味や関心が薄く、

『どうでもいい』『何でもいいよ』が

口癖になっている人も冷めている人の特徴です。

 

私の姉は彼氏をとっかえひっかえする人でしたので、

ゴタゴタを目の当たりにしていたため、

恋愛に対して全く興味がなく、

少女漫画も恋愛映画も苦手でした。

もちろん男子にも興味がなく、

“下手に関わって面倒くさいことになる対象”

と感じていたので、

友だちからはよく、

『男子に対して冷めてるよね~。もう少し優しくしてあげたら?』

と言われていました。

『別に恋愛なんて“どうでもいい”』と確かによく言っていました。

 

私の場合は特に恋愛に関心がなかったので、

結婚適齢期が過ぎていったのは言うまでもありません…。

ほとんどの事に興味や関心を示さない態度を取っていると、

私のように“冷めている人”認定されてしまうかもしれません。

あなたの感情は関係なく、

周りは”そう”思ってしまう可能性が高いです。

 

5.執着心を持たない

物にも人にも執着がない人も冷めている人の特徴です。

“来るもの拒まず、去るもの追わず”のタイプの人です。

 

私の学区は転勤族が多く、

仲良くなってもすぐに転勤することが当たり前でした。

特に小学校の時は毎年“お別れパーティー”を開いていました。

そのことが当たり前でしたので、

いつの間にか“去るもの追わず”が身についてしまい、

人間関係にもあまり固執していません。

 

ごく少数の親友と深く長くつき合えれば良いと思っています。

それが悪いことだとは思いません。

やはり傍から見ると冷めていますよね…。

また、物に執着がない人はバンバン捨てるので部屋に物があまりないです。

“自分にとって不必要”と判断すると、

思い出の品もすぐに捨ててしまう傾向があります。

合理的な考え方ですが、

やはりどこか冷めているように感じますよね。

 

“冷めている人”“他人に関心を持たない人”の

特徴が少しわかって頂けたかと思います。

私も改めて“自分って冷めている人”と感じました…。

この5つの特徴を見て、

頭にパッと思い浮かんだ人はきっと“冷めた人”です。

もしかしたら私のように、

項目に当てはまった人もいるかもしれませんね。

 

冷めている人・他人に無関心な人な人の心理

“冷めている”“他人に無関心”と感じる人には、

そうなった原因があります。

そんな“冷めている人”“他人に無関心な人”な人の心理を4つ紹介します!

 

1.家族の影響

2.人間関係でトラブルがあった

3.熱中した経験がない

4.大きな挫折を味わった

 

もう少し詳しく、

私の経験も交えながら、紹介していきますね。

 

1.家族の影響

親が過干渉で思い通りにしないと怒られていた、

また、虐待を受けていたことで、

人を信用することを知らないまま大きくなってしまった人は、

“冷めている人”と思われがちです。

 

親が自分の将来や考えに対しても過干渉すぎると

“自分の意見はダメなんだ”と自己否定の考えになりやすく、

客観的に物事を見る癖がついてしまします。

承認欲求も満たされないことが多いです。

また、親から虐待を受けて育った人も

“他人は信用できない”と思ってしまい、冷めた人と思われがちです。

 

私の場合、親が“超”がつくほどの過保護、

つまり過干渉です。

そして毎日親の怒号を聞きながら喧嘩が終わるのをじっと耐え、

お互いの愚痴を聞く日々を送っていると、

次第に“自分のことは後回し、

家族を維持するのにはどうすることがベストか”を常に考え、

良い子として仲介していた毎日でした。

時々苦しくなって姉にヘルプを出した時も

『彼氏とデートだから。あんたがいればいいでしょ?』

と言われ、絶望感を感じたことを今でも覚えています。

 

後から知ったのですが、これも“虐待”に入るそうです。

一度“虐待”について、どのようなものがあるか紹介します。

 

〈身体的虐待〉

殴ったり、蹴ったり、拘束したり、身体的に傷を負わせる虐待。

 

〈性的虐待〉

近しい人(親族など)から性的行為を見せられたり、

されたりする虐待。

自分自身に負い目を感じてしまう人が多い。

 

〈育児放棄(ネグレクト)〉

食事を与えない、清潔にしてあげない、抱っこもしない、

車内放置や病気になっても病院に連れて行かないなどの行為。

 

〈精神的虐待〉

子どもの目の前で家族に暴力をふるう、

言葉による脅しや暴言、無視、

兄弟(兄妹・姉妹・姉弟)間での差別などの行為。

 

簡潔ですが、以上4つが虐待の定義に当たります。

私の場合は親の暴言や暴力を見て耐えていた、

〈精神的虐待〉が少し当てはまっているのかと思います。

また、(意図せずですが)姉の性的行為を目撃したことで、

“気持ち悪い”とトラウマになっていることも、

恋愛に興味がなくなった要因だと思います。

 

他にも仕事柄、たくさんの家族や子どもを見てきましたが、

親に相手にされずに一緒に遊んでもらっていない子は、

赤ちゃんでも、何事にも興味がなく無表情でした。

子どもが最初に属する社会は“家庭”です。

その“家庭”でトラウマを植えつけられて育った人は、

人を信用することを知らないので、“冷めている”“関心がない”

と思われやすいです。

 

2.人間関係でトラブルがあった

過去に人間関係でトラブルがあった人も、

冷めていたり他人に関心がない人だったりします。

いじめられていた、

恋人とトラブルがあった、

会社でパワハラに合っていた、

など、様々な理由で人間関係のトラブルに合うと、

人を信じることが難しくなることも多いです。

 

深く傷つく過去があると人間不信になり、

傷つくことを恐れて冷めた態度になってしまうのです。

 

3.熱中した経験がない

傷つくことが怖い、冷静でいたい、

と感じる人は何事にも熱中したことがなく、

冷めた人と感じるのではないでしょうか。

 

私も熱しにくく冷めやすいタイプで、

“これに熱中した!”という経験がありません。

中学時代に友だちが部活の関係で

トラブルになっているのを目の当たりにしたためか、

“部活って怖いものなんだ”と思ってしまい、

高校時代は部活に入っていませんでした。

 

過剰な“自己防衛”のためか、

人との衝突から自分を守るために、

何事にも熱中できずにいるのです。

その為、人は“他人に興味がない”“冷めている”と感じてしまいます。

 

4.大きな挫折を味わった

大きな挫折を味わうと、マイナスの感情が強くなります。

頑張る姿を見せるのが恥ずかしい、

努力しても報われない、

相手の期待に自分が応えられる自信がない、

など、何事に対してもネガティブ思考になって冷めた考え方になってしまうのです。

 

私は末っ子で、

兄姉がいますが皆勉強が出来、得意なこともありました。

小学生の頃に勉強や習い事をしても何事も劣っており、

劣等感から、

“私は何をやっても勝るものはない…”と悟りました。

親も私の成績を見て、比べられて諦められて…。

親の期待に応えられないどころか、

親に期待すらされずにいました。

 

扱いの違いに段々と“頑張ること”が無意味に感じ、

家族からも『あんた冷めてるわねぇ~』と言われています。

私はまだ小さな挫折かもしれません。

必死に勉強したのに志望校に受からなかった、

頑張って人一倍努力したのにレギュラーになれなかった、

などの挫折の経験から自信を喪失してしまい、

物事を冷めた目で見るようになった人もいるでしょう。

 

“冷めている人”“他人に関心がない人”に共通するのが、

過去に何かしらのトラウマがあることです。

その悲しい経験が“冷めた人間”が作られるのです。

人間、愛情のぬくもりを感じないと身も心も冷えきってしまいます。

 

冷めている人・他人に無関心な人との接し方

冷めていたり無関心な態度をとったりする人に

どう接すればよいのかわからない人も多いと思います。

どこか話しかけづらいオーラがありますものね。

それでも仕事や行事などで関わらなければいけない場面はやってきます。

そんな時のために“冷めた人”“他人に無関心な人”との

接し方を3つ紹介したいと思います。

 

1.“こういう人”だと受け入れる

2.プライベートなことに踏み込まない

3.あまり話しかけない

もうすこし詳しく紹介してみますね。

 

1.“こういう人”だと受け入れる

“冷めている人”“他人に無関心な人”なんだと受け入れてみましょう。

性格は簡単に変えられません。

“その人の個性”と考えると、

受け入れやすくなると思います。

 

私も恋愛に関心がなく、

“冷めているね”とよく言われていました。

次第に“関心がない人”と受け入れてもらい、

恋バナをしていても私には話をあまり振られなくなりました。

いつも“どう対応しよう…”と悩んでいたので、

受け入れてくれたことはありがたかったです。

 

2.プライベートなことに踏み込まない

まずは世間話をして、

プライベートなことを聞いてみようと思っても、

相手はなかなかすぐには心を開きません。

それを繰り返しているとお互い精神的に疲れてしまうだけです。

特に相手が過去にトラウマを抱えている場合は、

ほじくり返して傷つけることも。

 

私もプライベートな話をあまり好まず、

『どうだろうね。考えてみて?』と回避します。

特に家族の話や過去の話は極力避けてしまいます。

相手には申し訳ないとも思っていることもあって、

余計気力を使ってヘトヘトに。

プライベートなことを無理矢理聞き出そうとすると、

逆効果になってしまい、

もっと冷めた人と感じてしまうかもしれません。

 

3.あまり話しかけない

無理に“話しかけよう”と気負わなくても大丈夫です。

何かあれば相手から話しかけてくるだろうし、

聞かなければいけないことがある時は、

その時話しかけるだろうし、

お互いの適度な距離感を保っておけば良いです。

その方がお互いに気疲れしなくても済みますしね。

 

私も高校時代は共学でしたが、

異性が苦手だったので、

会話をした経験が片手で数えられるほどしかありません。

それも『消しゴム落としたよ』

『教科書見せて(周囲に同性がいなかったので)』

『ここの答え何⁈(周囲に同性がおらず、当てられそうだったので)』

と、業務的なことや仕方ない場面でしか話しかけませんでした。

必要になれば相手から話しかけてくることもあります。

その時に普通に対応すれば大丈夫ですよ。

 

お互い無理をしても疲れてしまうだけです。

適度な距離感で普通に接することが

気負わずにいられて接しやすくなりますよ。

 

自分を変えたい時

中には自分では自覚していなくても、

『冷めてるよね~』『関心ないんだね』

と言われる人もいます。

思ってもいなかったことを言われるとショックですよね…。

それでも“冷めた人”“他人に無関心な人”

と思われることから脱却する方法はあります。

その方法を4つ紹介したいと思います。

 

1.表情豊かになる

2.身振り手振りで表現する

3.何事も自分に置き換えて考えてみる

4.まずは行動してみる

 

1.表情豊かになる

もしかしたら感情が希薄なのかもしれません。

すると相手も“何を考えているのかわからない人”

と感じてしまいます。

嬉しい時や楽しい時は笑う、

悲しい時はシュンとする、

など表情で気持ちを伝えることを意識してみて下さい。

そうすることで相手もあなたがどんな気持ちかわかり、

“意外と接しやすい人”と思うことでしょう。

そうしたら“冷めた人”の印象は払拭されますよ。

 

ただし!

常に怒った表情や不満げな表情だと、

逆に“怖い人”と思われてしまいますので、

注意して下さい!!ポイントは笑顔ですよ!

 

2.身振り手振りで表現する

身振り手振りで気持ちを表現する人も、

感情が伝わりやすく、

“冷めた人”“他人に関心がない人”と思われません。

 

私の第一印象は、

“冷めた感じでとっつきにくかった”とよく言われますが、

しばらくすると“イメージと違う”と言われます。

私は喋る時に無意識に手が胸より上にあるらしく、

リアクションが“昭和のおばちゃん”らしいです。

『もっとクールな人だと思ってたのに』

と言われるのはそれも原因していると思います。

身振り手振りで表現することを意識すると

“冷めた人”と思われずに済むかもしれませんね。

 

3.何事も自分に置き換えて考えてみる

“相手はどう感じるかな?”と相手の立場に立って考えると、

自分が冷めた言動や行動をしているのに気づくかもしれません。

また、相手が“どうしてほしいか”

など求めていることも考えられるようになるかもしれません。

自分が冷めた言動や行動をしていると、

気づいて時こそ変われるチャンスです!

 

ただし!!

無理をして“変わらなくちゃ”とは絶対思わないで下さい。

相手の立場に立って考えることで、

思いやりの気持ちが出てくると思います。

まずはそれだけで自分に拍手をして褒めてあげて下さい。

私は常に“相手にとってどうするのが一番ベストなのか”を考えて育ちました。

相手のことばかり考えて自分を見捨ててしまうと、

知らない内に精神的に限界がきます。

 

大切なことは“自分に正直に、無理をしない”ことです!

ちょっとずつで良いのです。

相手を思いやる気持ちを持てたら、

自然と相手に寄り添えるようになります。

くれぐれも無理だけはしないでくださいね!

焦りは禁物です。

 

4.まずは行動してみる

誘われたら“面倒くさい”と思わず行ってみる、

会社の飲み会に1次会だけでも参加してみる、

また、一人旅をしてみるのも良いと思います。

そうすると、

“普段と違う環境”

“いつもと違う景色”に心が動かされ、

感動を覚えることもあります。

 

“変わろう”と気負わずに、

“新しい自分探し”と思えば、

行動に移しやすくなると思いますよ。

 

私も一泊二日ですが、

一人旅をしたことがあります。

近場ですが、行ってみたい美術館に強行スケジュールで行きました。

美しい絵画に心奪われ、

ホテルの大浴場で初対面の人とのぼせるまで喋っていました。

いろいろなストレスから解放され、

本当に心動かされる体験でした。

 

何より人見知りが激しい私が、

初対面の人とずっと喋っていたのに驚きました。

このように一歩踏み出してみると、

“新しい自分”に気づけて、変われるチャンスがやってくることがあります。

 

でも、気をつけた方が良いこともあります!!

“誘われたから行ってみよう”と行ってみると怪しい宗教だったり、

変な勧誘だったりすることもあります…。

そんな時は踏み込むと危険です。

直観で“怪しい”“危険だ”と感じたら断って下さいね!!

 

“冷めた人と思われたくない”と思うなら、

少しずつ自己表現をしていくと良いでしょう。

相手は“何を考えているのかわからない”からそう感じるのです。

焦る必要はありません。

嬉しい時に少し口角を上げてニコッとするだけで、

十分気持ちは伝わります。

まずはそんなちょっとしたことから

マイペースに始めてみると変われますよ。

大丈夫です!

 

まとめ

“冷めた人”“他人に興味がない人”の特徴や心理、

接し方などを紹介してきましたが、

おさらいしてみると、

 

①感情表現をせず、客観的・合理的に物事を捉える特徴がある

②冷めている人と感じるのには、何か過去にトラウマを抱えている出来事があった人

③関わる時は気負わず、適度な距離感で普通に接する

④冷めている人から脱却したい時は、自分のペースで自己表現をする

 

“冷めている人=冷酷な人”ではありません。

他人に関心が持てない理由があるのかもしれません。

そう考えてみると少しは接しやすく思えてきませんか??

そう思いながら、

お互いのペースで少しずつ関わっていくと、

意外な一面が見られるかもしれませんね。

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